【副業 闇】コンビニ本部社員はメンタル崩壊する話※元本部社員暴露

中西です、

私は前職がコンビニの元本部社員として、
働いていました。

今回は、
その時の業界の闇のお話です。

コンビニのビジネスモデルは
今までの
強引なやり方に
歪みが生じて、

限界を迎えつつある
と思っています。

店舗も儲かりづらい。
本部も儲かりづらい。

この業界に携わる人達、
みんな精神的に
心底疲弊しているはずです。

コンビニの話題は、
店舗の店長目線で
メディアに取り上げられることは
多いです。

本部にいじめられた。
本部は悪だ。

今回の記事は、
本部側から見た視点です。

会社勤めから見たら、
ネットビジネスで稼いでいる
なんて相当ヘンテコな生き方に
見えるはずです。

偏見はあるでしょう。

それでも、
はっきり言いますが、
今のネット事業の方が、

本音で言うと、
世間体は悪いですが、

私は今の方が、
真っ当な生き方をしている
と思っています。

今後は自分が『個人』で
生きると決めた
自分の『覚悟』を書きたいと思います。

もしあなたが、
会社員で、
色々な軋轢で苦悩して

「こんな会社は抜け出したい、
絶対抜け出したい。」

と思っているのであれば
ぜひ最後までご覧下さい。

会社員の苦悩

まず、
簡単にコンビニの仕組みですが、

基本は、
店舗=個人事業主
本部=サラリーマン

店舗と本部はフランチャイズ契約を
しています。

店舗は本部から
お店の看板、経営ノウハウ
商品知識を提供してもらいます。

その代わり、
売上の一部を本部に収める
契約をします。

本部社員は、
店舗がどうしたら売上をあげられるか、
経営指導が仕事です。

本部社員は基本的に
お店でレジをすることは
仕事ではありません。

私は本部社員営業でした。
20代前半の頃は、
営業成績はビリ

死ぬほど上司に怒られて、
「会社に行くことが憂鬱すぎる、、」

こんな経験は嫌というほど
味わいました。

この業界だけでなくても、
営業などの数字を出さないと
いけない仕事は、

「どうしたら数字が上がるか」

ポジティブな未来志向
ではなく、

「なんで数字が上がらないのか」

出来ない理由を潰す
過去のネガティブに重点を置きがちです。

これは、
上からの指示が強い会社は
特にこの傾向が強いのでは
ないでしょうか。

私の会社は
この傾向が非常に強かったです。

巨大な組織の中で、
利益を出す使命が会社には
あります。

上からの圧力が強いと
本部社員も数字のノルマがあります。

例えば、
季節商品のクリスマスケーキ、
恵方巻き、土用の丑の日のうなぎ

が良い例です。

フードロスが問題になっていますが、
本部社員が余った
大量の商品を買い占める

「買い取らざるを得ない」
といった方が正しいでしょうか。

そんな
自爆営業が問題になったことが
あります。

「今は自爆営業の実態はない、、」

どの会社も言うだろうし、
私もそう思いたいですが、

「絶対に本部社員の自爆営業が
なくなってるわけがありません。」

大なり小なり
あるはずです。

人にもよるし、
商品にもよりますが、
数万単位で買い取る人も
珍しくないのではないでしょうか。

なぜ買い占めないといけない事が
発生するのか。

例えば、
恵方巻きが店で残ってしまったら、
賞味期限切れたら、
廃棄します。

廃棄したら、
恵方巻きを仕入れた
原価はそのままお店に
経費となります。

原価分の利益が減ります。

お店が納得して、
たまたま今年は売れなかったなら
しょうがありませんが、

時には、
本部社員がノルマ達成のために、
お店に無理矢理仕入れて
もらうこともあります。

売れるか売れないかは
ギャンブルです。

当たり前ですが、
そんな商品売れ残った商品、
お店は経費を負担したいわけ
ありません。

綺麗事で、
営業としての実力が足りないから
しょうがないと言うのは、
簡単ですが、

どうしても、
達成できない時だってあります。

そのノルマを達成しないと、
上司から怒鳴り散らされます。

精神的にも嫌だし、
それによって、進捗報告と言う仕事が
増えることだってあります。

怒られて疲れるくらいなら、
買い取ってお金で
解決した方が仕事が早く終わる

「進捗を報告する手間がなくなる。」
「上司から怒られなくて済む。」

と思うのも自然な考えです。

建前は、会社内で自爆営業禁止です。

でも何かしらの
数字の目標(ノルマ)は
365日24時間営業しているので、
小売業は死ぬまでついて回ります。

誰かが
自爆営業に手を出した瞬間、
営業成績がその人より悪くなる。

他の人も営業成績を上げないと
いけなくなる。

自爆営業せざるを得ない。

負の循環に入ります。

私はただ営業としてのスキルが
低かったと言うことも
ありますが、

この自爆営業を一切しませんでした。

自分の給料をそこに使うのは、
アホらしい。

だから、いつも
ビリだったのも事実です。

会社の上層部は、
知らんぷりして見て見ぬフリを
してます。

意外と自爆営業の例は多いと思います。

ひと昔前の例ですが、

郵便局の年賀ハガキ
生命保険、銀行。

会社はそんな指示はしていない
と言うでしょう。

そんなことをしている間に、
いつの間にか

売上を上げるために、
「お客さん」ではなく、

『会社の上司』を向いて

仕事をするようになります。

サラリーマンである以上、
会社から評価されなかったら、
左遷されるかもしれません。

20代前半は息巻いていても、
30になると、現実を見て、

段々と会社のイヌに
ならざるを得ないと
感じるでしょう。

では、
今はどうかと言うと、
本当に反対です。

楽して
自爆営業しても何も意味ありません。

『お客さんが何が欲しいか』
を必死に探すことが
唯一の売上を上げる方法です。

その意味で、
そこら辺の大企業の実態より、

そこで働いている社員より、

お客さんのことを
考え続けている自負があります。

これが小売業の当たり前
のはずですが、
会社員だと持ち続けるのは、
忘れがちになります。

そして、
綺麗事ではなく、
今私は『ネット転売』だけで
生計を立てることができています。

グレーなやり方でもないし、
自宅で安全に稼ぐことが出来ています。

別に私は優秀でもありません。

営業成績がビリだったのは
事実です。

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カテゴリー: 未分類

作成者: hiroshi-nakanishi

中西 弘志 1990年生まれ/専修大学卒 2020年からEbayから仕入れ輸入(アンティーク・ヴィンテージ品)→国内のヤフオク・メルカリ販売で物販を始め、約1年で月利70万円を達成して脱サラ。 上司・同僚を見返したい。自分に自信が持てない。仕事のコンプレックスを払拭、他人と比べられプライドもズタボロな人が人生逆転、副収入30万円を達成できる【本当の方法】を伝えます。

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